Activate イノベーションのステージに上がり、独自性ある価値提案を行う母集団を増やす 「Activate」ではとかく縁遠く感じがちなイノベーションに取り組むに際して自己効力感と動機を高め、独自性が高い価値を探るため3つのアプローチを活用します。内発的動機に目を向け挑戦の一歩を踏み出す『エフェクチュエーション』、世の中の「未解決な課題」を起点にユニークな価値提案を探る『デザイン思考』、技術シーズ・研究シーズを起点にユニークな価値提案を探る『できる展開法』です。 Activateするためのアプローチ